1学期表現の会・7月8日
詩の群読に取り組む「1学期表現の会」が、7月8日に行われました。練習の成果を見て、聴いていただけるチャンスです。当日は、保護者の方々や、地域の方々が来てくださいました。少ない人数ですが、体育館いっぱいに声が響き、「とてもよかった、感動した」という感想が多数寄せられました。参観、ありがとうございました。
最初に、全校で「きみとぼくの間に」を手話をいれて歌いました 上:児童会長あいさつ 下:発表を聴く様子
1年・おがわのたんけんたい
   いちねんせいのうた
2・3年 むかしむかしのおかしなはなし
     おとなマーチ
4・5年 のらねこ
     しかられた神様、雑草
6年 自分の一歩、避けてはならない
    行為の意味(宮澤章二詩集より)
感想交流会もとても熱心に行われました。積極的に意見を言えました